【閲覧注意】精神障害を除去する「ロボトミー」思いついたで!

1: 名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! 2018/10/22(月) 10:06:22.90 ID:54coC1Cb0
「脳みそをアイスピックで壊せばええんや!」

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精神外科

精神外科とは、かつて精神疾患の治療法として流行した、大脳を切り取る外科手術を行うことにより、精神科医による患者治療が行えるとした医療分野であった。代表的なものに前頭葉白質切截術(ロボトミー)がある。

かつては、精神外科の名のもとに爆発性精神病質などの診断を受けた患者に対し、情動緊張や興奮などの精神障害を除去する目的で前頭葉白質を切除する手術(ロボトミー)が実施されていた。

日本では1942年(昭和17年)、新潟医科大学(後の新潟大学医学部)の中田瑞穂によって初めて行われ、第二次世界大戦中および戦後しばらく、主に統合失調症患者を対象として各地で施行された。

日本では、1975年(昭和50年)に、「精神外科を否定する決議」が日本精神神経学会で可決され、それ以降は行われていない。

名古屋大学医学部精神医学教室で、ロボトミーを受けた患者の病理解剖では、前頭葉全体が空洞化されており、スカスカだったという。当時解剖した患者で一番多かったのはアルコール依存症であった。なお、同教室の医師が他の医師と手術の統計をまとめようとしたところ、手術記録や診療録が、何処にも見当たらなかったという。これは前出のロボトミー否定の学会決議を受け、病院側が資料を破棄したものと見られている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/精神外科

彡(゚)(゚)と学ぶ日本精神医療の歴史
http://world-fusigi.net/archives/9023128.html

引用元: 昔の人「ガイジ治す手術思いついたで!」

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