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【アニメガタリズ】第11話 感想 アニメと現実の境界が消えた世界

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第11話「共ニ語リシ光輝(めいゆう)ノ裏切リ」
時は20XX年、平穏を取り戻したかと思われた咲鐘湖(さかねこ)学園に新たな災難が降りかかろうとしていた。いつも通りの日常を望むみのあであったが、アニメ世界が現実を飲み込もうと学園全体に侵食し、この世の理を大きく変えてしまっていた。現実のアニメ化を受け入れられないみのあを否定する仲間たち、ついに決別を強いられたみのあの運命は。そして、現実世界を崩壊に導いていたのはまさかの―。
脚本:広田光毅 絵コンテ:三宅和男
演出:福元しんいち 作画監督:菅原浩喜
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世界がアニメに飲み込まれようとしてるなんて…
前々回で学校全体がアニメに染まったばかりなのに
ただその変化には誰も気が付いていないなんてね
未乃愛だけが気付けるのには何か理由があるのかな?

でも、こうしてみるとアニメの絵柄って結構変わって来たよね
ここ最近のアニメもそんなに変わってないようで結構変わってたり…
アニメのキャラを見るだけでいつ頃の作品か分かったりするもんね
年代ごとの演出や表現の違いとかも注目すると面白いよね!

ついに1話のベレー帽がやっと出てきたね!
でもベレー帽を被ってるあの人はもしや…?
この先の展開がどうなるのかすごく気になるね

  コメ
「アニメガタリズ」第11話

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