渡辺恒雄主筆が5カ月ぶりに公の場に登場 “死亡説”を払しょく

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544437372/

1: 風吹けば名無し 2018/12/10(月) 19:22:52.38 ID:G08jAY2j0
渡辺恒雄主筆が5カ月ぶりに公の場に登場 “死亡説”を払しょく

巨人・渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が10日、都内ホテルで行われた巨人・原辰徳監督の殿堂入りを祝うパーティーに出席。11月中旬にネット上で“危篤説”や“死亡説”のうわさが広がっていたが、約5カ月ぶりに公の場に姿を見せた。

 原監督は冒頭のあいさつで渡辺主筆にも感謝。「今日は渡辺主筆も久々にお会いしました」と呼びかけると、会場の主筆も左手挙げてうなずいた。渡辺主筆との思い出話も振り返りながら、「(今回の監督就任は)渡辺主筆から命を受けていませんが、主筆と同意見ということを伝え聞いたときに頑張ろうと思ったものです」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000124-dal-base

2: 風吹けば名無し 2018/12/10(月) 19:23:48.86 ID:G08jAY2j0
渡辺主筆は自宅で転倒し、頸椎(けいつい)の一部を骨折。8月中旬から入院生活を送っていた。その後、11月になってインターネット上で渡辺主筆が亡くなったという噂が広まり、球団の山口寿一オーナーが
「非常にデマが流れて、うちの新聞社にも取材が殺到した。全くのデマなんだよね。亡くなったということもあり得ないし、危篤ですらなかった状態で、事実とは全く違う情報が流れた」と打ち消す事態となっていた。

 渡辺主筆が公の場に姿を見せたのは、7月6日、東京ドームでの試合を観戦して以来。この時は苦しい戦いをしていた高橋由伸前監督を擁護し、「高橋はよく(選手を)観ている。一人、一人、(選手の現状や課題を)全部知っていて。名監督だよ。監督はよくやっている」と話していた。

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