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格ゲーマー「格ゲーが廃れたのは自己責任と努力が嫌いなゆとりがプレイヤーのメイン層となったから 」

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1: 風吹けば名無し 2018/04/20(金) 04:20:51.13 ID:EwY4YTxG0
格ゲーが廃れたのは甘ったれたゆとり世代がプレイヤーのメイン層となったから

ゆとりは自己責任という言葉が嫌い

まず第一に、格闘ゲームは1vs1なので負けの責任は全て自分のものとなってしまう。

例えば、スプラトゥーンのようなチーム制のゲームであれば、
負けの理由を他人になすりつけられる。

実際はランクがあるので、うまい人間は必ず上に行くようになっているが、

ゲームのシステム上、低ランクの人間だろうが他人のせいにし続けることが可能。

これによって精神的に弱いゆとり人間でも続けることができる。

ゆとりは今日も負けを使えない味方のせいにするのだろう。

ゆとりは努力できない
また、格闘ゲームはアイテム入手などのランダムな運要素が全くない。

ゲーム開始時に持っている能力だけが勝敗を決める。

現在流行っているPUBGやフォートナイトなどはかなり運の要素が強く、

立ち回りを全く覚えるつもりのないアホでもゲーム開始直後に強力な武器を手に入れられればキルを取れたりする。

勝ち続けることはできないが、1戦単位でみればゆとり脳の持ち主でも運である程度上位に
なることが可能であり、負けても運のせいにすることが可能。

自分の実力を思い知らされないまま何度も続けたくなる仕組みができている。

初心者狩りなんてのは初心者がやめるためだけの言い訳。

ゆとりは実力が大して変わらない相手に負けても同じことを言うだろう。

https://anond.hatelabo.jp/20180409141740


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