臨月なのに運転手の父がお酒をやめてくれない。私「いつ産まれてもおかしくないから」→父「そんな風に脅すな!」

345名無しさん@おーぷん 20/10/26(月)19:04:07 ID:F1.ud.L1
父にがっかりする。

コロナ禍と切迫早産の中なんとか里帰りしてきて、やっと37週を迎えた。
実家はド田舎で車がなければどこにも行けない、当然陣痛タクシーなんてサービスはない。
いざという時は車を出して貰うしかないのだけど、父はまだ晩酌をやめない。
そろそろやめてねと声をかけて、本人もそろそろ控えるといいながら、
毎晩食卓に着くと一足早く飲んでる父を見てすごく残念な気持ちになる。
街灯もまばらな田舎道なので、母は夜間の運転を怖がるのをわかっているのに。

さっき「もう正産期だから、いつ産まれてもおかしくないから」と話したら、「そんな風に脅すなよ、おっかない」と言われた。
「初めての出産で、切迫早産で怖い思いしてるのは私だよ。お父さんが生む訳じゃない。」と言ったら「いや、そんなことはない」。(???)
いじめにあったとき、大学受験の時、結婚するとき・・・
大事なときに気持ちに寄り添ってくれないところも、
気の小さいのも昔からなんだけど、改めてがっかりする。

父は自分を理屈の通った人間と思っていて、人に指摘をされると物凄く拗ねるから、今このとき気持ちを言うのもしんどい。
いざという時、お酒が入っていたら母に覚悟して運転してもらって、父は置いていこうと思う。

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